ロストジャッジメント サイドケース「電波探偵:財布は聞いていた」の攻略と発生場所

ロストジャッジメント サイドケース「電波探偵:財布は聞いていた」の攻略と発生場所

スポンサーリンク

ロストジャジメントのサイドケース「 電波探偵:財布は聞いていた」の攻略と発生場所を感想を交えながら紹介しています。

時間をかけずにクリアしたい方にお役に立てる内容になっていますので参考にしてみてください。

電波探偵:財布は聞いていた

発生時期chapter6開始時
発生条件「電波探偵:灯火が燃え尽きる前に」をクリアしている
発生場所ガールズバー近くの駐車場
報酬50000円 3000SP

チャプター6に入るまでに「電波探偵:灯火が燃え尽きる前に」 まで進めていると、チャプター6に入ったときに新たに雑音のワードが出るのでバズリサーチャー調べます。

するとガールズバーの近くからラジオに雑音が入るという口コミがあるので、地図に従って進んでいきましょう。

電波探偵:財布は聞いていたの攻略ポイント

電波の発信源を探す

ガールズバー付近に着いたらLスティック押し込みで電波探知機を使用し、発信源を探します。

ガレージの料金を払う機械の近くに財布が落ちています。

財布の持ち主を探す

香水のにおいがきつい財布を乱歩を使って探します。

乱歩は探偵ガジェットから呼び出すことができます。

中華料理屋の前にいるカップルのところまで乱歩に誘導してもらうと2人に事情を話します。

話を聞くと、チャラい男が浮気相手との証拠の音声とともに奥さんにばらされたくなければ100万円用意しろと脅迫文が届いたことを打ち明けてくれます。

相手はイリーガル探偵社とだけ名乗っていたと。

奥さんから浮気調査を依頼されたけど、事実を本人に言わずに調査対象である夫の方に脅迫をしてきたということのようですね。

探偵としては最低の行いです。

チャラい男改め、不倫をしているこの男は100万を支払ったそうですが、また何か動きがあったら相談に乗ると八神も自身の名刺を渡します。

でも、不貞行為は自分で何とかしてね。と釘を刺しますが、なんとなくこのカップルはもめそう…。

まとめ

電波探偵:財布は聞いていた では、不倫カップルの男性の財布に盗聴器が仕掛けられていました。

奥さんが依頼した探偵がイリーガル探偵社だったことが分かりましたが、調査対象に対して脅迫を行うなんて、とんでもないやからですね。

次こそは正体をつかめるといいのですが。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。