ロストジャッジメント ユースドラマ 「誠稜高校eスポーツ部」の攻略

ロストジャッジメント ユースドラマ 「誠稜高校eスポーツ部」の攻略

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ロストジャッジメントのユースドラマ「誠稜高校eスポーツ部」の攻略を感想を交えながら紹介しています。

時間をかけずにクリアしたい方にお役に立てる内容になっていますので参考にしてみてください。

誠稜高校eスポーツ部

アピールLv.2以上になると解禁するユースドラマです。

スケボーを進めていくと途中で解禁します。eスポーツは最近とても注目されていますよね。
普通校の部活にもなるくらい普及してるんだなぁ。

発生場所 誠稜高校4階 eスポーツ部部室
発生条件 3章以降  アピールLv.2以上

eスポーツ部に潜入しよう!

カツアゲされている少年を助ける

なんかミス研の前に行くとカツアゲされている子がいるんですよ。

さすがに無視はできないので助けます。

助けてあげると、ミス研に用があってきたみたい。依頼かな?

報酬 200SP

いじめられていた彼は土岐というそうです。

土岐の話を聞くと、自身が所属しているeスポーツ部がプロフェッサーの力を借りて大会でチートを使っているという疑惑があるそうな。

事実無根だから疑惑を晴らしてほしいという依頼をしてきます。

疑惑の発端は、先日の大会で部長が強豪相手に秒殺したからだとか。
プロフェッサーとの関係は新聞部が言い出したことで自分はわからないとのこと。
部長には調査の件は秘密だそうなので、いつものように潜入捜査していきましょう!ということで話はまとまります。

eスポーツ部の部室に向かう

部室に着いたら新聞部の人が部長の三本松に取材?インタビュー?をして言います。
チートは断じてない!と言い張る三本松。プロフェッサーの疑惑についても、俺の目を見ろー!と熱血で否定してきます。

これには新聞部もあきれて帰ります。

改めて三本松にアドバイザーとしてよろしく!とあいさつをすると、ゲームについて基本を知っとけよと言われます。

めちゃめちゃアツい男だなぁ。ちょっと苦手だ。

報酬 200SP

土浦にVFFSD5について聞く

彼らが競技としてプレイしているバーチャファイターというゲームのチュートリアルです。このゲーム、SEGAが単体で発売しているれっきとしたゲームなんですよね。

いきなりバーチャファイターの画面になってしっかりゲームが始まります。
チュートリアルのようなものなので、サクッと倒しましょう。

200SP 集中力↑

部室を出ると、さっきの新聞部の尾谷が話したいことがあるといいます。
どうしてプロフェッサーとのかかわりを疑ってるのか聞いておきたいし、ちょうどよかったですね。

食堂で新聞部の尾谷と話す

食堂で話を一通り聞いたところ、やはり世界レベルの選手を三本松が倒すのはチート以外考えられないと。

プロフェッサーの関与については、チート対策が万全の大会会場でチートを使うなんて高校生には不可能なのでプロフェッサーの技術支援があったのではないかということでした。

調査については三本松を負かすくらい八神が腕をあげ、八神に対しチートを使ってくるようであればゲーム機を調べよう!という方針に。

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三本松と対戦しよう!

引き続きeスポーツ部で調査を進める

部室に行くとPTA会長笹本がeスポーツは有意義なものか視察に来たというのです。

会長を「古きもの」と言って怒りをあらわにする三本松。
ゲームは子供のおもちゃと思っている!と。スポーツなんだもんね。わかるわかる。

会長は会長でゲームが嫌いだからゲーム禁止の校則をつくろうと動いてるそうです。

いや、それはやめてあげてよ。
ロボット部といい、なかなか大人の理解が得られない部がおおいなぁ。

そんなことはさておき、土岐に三本松と戦いたい!と八神が言い出すと「10年早いんだよ!」と三本松にいわれます。

このセリフ、バーチャファイターファンにはおなじみのセリフなんですって。
くそ!なんだかめちゃくちゃ悔しいぞ!

報酬 200SP

部員たちに勝利する

三本松の前に部員の四天王を倒せと言われます。

やってやろうじゃないか!ということで、土岐に話し掛けて部員と戦います。

藤原を撃破すると、吉葉がゲームばっかりしてるから成績が悪いんだって先生に怒られたと沈んで帰ってきます。

それを聞いた三本松は、勉強なんかするな!とまた極端なことをいいだします
さすがにそれはだめよ。と八神。

報酬 集中力↑

そして次はそんな吉葉と対戦。

対戦が終わるとPTAの笹本が「今日も遊んでるんですね」ってくるんですよ。


わざわざとげのある言い方するよなぁ。この人も。

理事長にeスポーツ部を廃部させるように言いにきたっぽいです。
こんなとこでも理事長の名前が…。心労お察しします。

報酬 集中力↑

そして四天王3人目魚住と対戦。

魚住を倒すといよいよ三本松との対戦になるわけですが、チートの疑惑がある以上対策を考えないと…

ということで、土岐と話し合い、対戦は土岐の機体を使うことと対戦の日は機体を新しくして見張っておくことにしました。

報酬 集中力↑ 10000SP

三本松に勝負を挑む

まずはほかの部員のように一戦戦います。

報酬 200SP

三本松は負けると、今のはウォーミングアップだ!と言って再戦を要求してきます。

再戦をすると八神は負けてしまいますが、攻撃しても全然ボタンが反応しないことがあり、これはチートだなと確信。

そこで、三本松をよく観察してみます。

椅子の上のコントローラーを調べるとクリアです。

チートのトリックを暴け

調べた結果コントローラーが怪しいんじゃないかということになり、本人に調べさせてくれと言います。
すると急用があるといってにげます。わかりやすいやつめ…。

報酬 4000SP

三本松を捕まえる

学校内を逃げ回った挙句、屋上で捕まった三本松。観念して話をするというので部室へ移動します。

報酬10000SP

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チートの真相を明らかにしよう!

三本松に話を聞く

新聞部尾谷も交えて部室で話を聞くと、八神の予想通りコントローラーを接続することでチートが発生する仕組みをプロフェッサーから与えられたとのこと。

好成績を残せず、廃部の危機を救いたくてチートに手を染めてしまったのだとか。

三本松は、自分が理事長に説明し責任を取って退部する代わりに、新聞に載せないでほしいとお願いします。
すべて自分一人でやったことだと。うん。ただの熱血男ではなかった。その決意はかっこいいよ。


すると「僕たちが弱いから、だからPTAに目を付けられるんだ」と土岐。
俺たちが弱いから部長がこんなことをする羽目になったんだってみんな泣き出します。
弱い俺たちが悪いんだ、だから部長辞めないでくれよって。

おぉぉ。青春だぁ。

なんかいい感じやし、理事長説得して存続してもらおうよって天沢。
もちろんそうしてあげたいけど、PTAと八神の板挟みよ理事長。大丈夫かなぁ…。

報酬 集中力Lv.4へアップ

後日談

場面はミス研の部室に代わり、eスポーツのその後について天沢とはなします。
どうやら話し合いの結果、今後半年で大きな成績をあげることを条件に部を存続させてくれるとのこと。
PTA会長も渋々受け入れてくれたそうな。

その話し合い、めっちゃ修羅場だったんだろうな。理事長、お疲れ様。

これでeスポーツ部のユースドラマは完結です。

完結すると新たなユースドラマ「カジノ」が解禁します。

まとめ

ユースドラマeスポーツでは

・部内に潜入し情報収集をする
・三本松と対戦しチートの証拠をつかむ
・チート事件の真相を明らかにする

という流れでした。
オタクといわれていた俺たちの居場所を作ってくれた、ゲームはスポーツなんだと胸を張れた、と部員は三本松に感謝していたみたいですね。

なかなかアツいドラマを見せてもらいました。

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